まず最初に発売された機種はセガサターン。チュンソフトが「弟切草」「かまいたちの夜」につぐ第3弾として出しましたが
ZAPやら各主人公の移動や時間操作など慣れるまでに難しい操作や実写という事で毛嫌いする人が多くこけてしまいました。
しかし暴力エログロシーン修正なしやピンク、金のしおりでのプリクラ観賞などセガサターンのみの特権もある。
その後に発売されたのプレステ。セガサターン版での改良として主人公の現在位置と時間がチャート化されて、みやすく
なり操作が簡単となった。又、難易度の選択やシルエットモードなど初心者や実写が苦手な人への配慮ができた。
しかしサターン版にあった一部話やプリクラ観賞カットが痛い。
そして次はPSPでの発売。追加点としてはサギ山、ダンディのシナリオ、サウンドモードの追加の他はそれほどPS版とは変わらない。
しかし携帯ゲームという事でいつでも出来るようになったのは嬉しい限り。
PS版OP
バッドエンドを簡単に説明
1と2はそのままです。3は1と2の複合技。4が少しややこしいです。
具体的に例を出すと10月11日で篠田正志の11:40に選択肢は市川文靖に関係があります。
この篠田正志 11:40の選択肢を行う前に市川文靖が11:40に進んでしまうと無条件でバッドエンドになってしまいます。
不備はまだあると思いますがとりあえず終了。
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